ヴァンフォーレが絶好調!
われらがヴァンフォーレ甲府が絶好調です!
昨日試合が行われたJ2の第13節では群馬・正田醤油スタジアムで
草津と対戦し、4-1と快勝しました。
いやー強いですね!
四得点だなんて。
余談ですが、サッカーの1得点は野球の3点分に匹敵するほど
点が入りにくいと言われています。
ということは野球で考えると、12-3の圧勝。
すごいです。
通算成績は8勝2分け2敗、勝ち点は26として、なんと現在総合順位で2位!
これって完全にJ1昇格圏内ですよ!
ハーフナー・マイクやパウリーニョらの外国人勢が本当に頑張ってくれています☆
次の試合となる第14節は小瀬陸上競技場で22日に岡山と対戦だそうです。
このままの勢いで連勝を維持してほしいですね!
昨日試合が行われたJ2の第13節では群馬・正田醤油スタジアムで
草津と対戦し、4-1と快勝しました。
いやー強いですね!
四得点だなんて。
余談ですが、サッカーの1得点は野球の3点分に匹敵するほど
点が入りにくいと言われています。
ということは野球で考えると、12-3の圧勝。
すごいです。
通算成績は8勝2分け2敗、勝ち点は26として、なんと現在総合順位で2位!
これって完全にJ1昇格圏内ですよ!
ハーフナー・マイクやパウリーニョらの外国人勢が本当に頑張ってくれています☆
次の試合となる第14節は小瀬陸上競技場で22日に岡山と対戦だそうです。
このままの勢いで連勝を維持してほしいですね!
2010年05月16日 Posted by 武田が震源 at 15:27 │Comments(0) │TrackBack(0) │スポーツ
お寺でプロ並みのバイオリン演奏が無料で聞けるそうです!
昭和町築地新居にある浄心寺というお寺で今月25日、
去年の全日本学生音楽コンクールバイオリン部門中学校の部で見事優勝した
山根一仁君(中学3年生)が出演するコンサートが開かれるそうです。
コンサートはお寺の本堂で開催されます。
住職の加賀美徹至さんが「お寺にたくさんの人が気軽に立ち寄れる機会を作りたい」と
企画し、檀家さんを通じて知り合った山根君に出演を依頼したそうです。
山根君は横浜市在住だそうですが、わざわざこの山梨まで来てくれるそうですよ。
山根君は小さいころからバイオリニストとして活躍し、多くのコンクールでの
優勝経験やテレビへの出演経験があるスーパー中学生。
コンサートには山根君にバイオリンを教授している洗足学園音大学の
教授の水野佐知香さんも出演するそうです。
コンサートは午後2時から開かれ、全て無料だそうです。
プロとプロの卵の演奏が生で無料で聞けるなんて、そうそうあるチャンスじゃないですよね。
その日は仕事なので私はいけないのが残念なのですが…
お寺でコンサートを行うなんて、お経をあげるだけの場所から次第に
モダンへシフトしているんですね♪
去年の全日本学生音楽コンクールバイオリン部門中学校の部で見事優勝した
山根一仁君(中学3年生)が出演するコンサートが開かれるそうです。
コンサートはお寺の本堂で開催されます。
住職の加賀美徹至さんが「お寺にたくさんの人が気軽に立ち寄れる機会を作りたい」と
企画し、檀家さんを通じて知り合った山根君に出演を依頼したそうです。
山根君は横浜市在住だそうですが、わざわざこの山梨まで来てくれるそうですよ。
山根君は小さいころからバイオリニストとして活躍し、多くのコンクールでの
優勝経験やテレビへの出演経験があるスーパー中学生。
コンサートには山根君にバイオリンを教授している洗足学園音大学の
教授の水野佐知香さんも出演するそうです。
コンサートは午後2時から開かれ、全て無料だそうです。
プロとプロの卵の演奏が生で無料で聞けるなんて、そうそうあるチャンスじゃないですよね。
その日は仕事なので私はいけないのが残念なのですが…
お寺でコンサートを行うなんて、お経をあげるだけの場所から次第に
モダンへシフトしているんですね♪
2010年04月18日 Posted by 武田が震源 at 18:26 │Comments(0) │TrackBack(0)
レンタカウ
山梨県は県内の耕作放棄地に牛を放牧し、農地に回復させるモデル事業を始めるそうです。
これは牛を一定期間、草が伸びたいわゆる耕作放棄地に放し飼いにすることで、
人的な労力をかけずに雑草を減らすとともに、牛の飼料代の軽減を図るのが狙いです。
将来的に民間の牧場と農地の復元を考える所有者が連携できる体制の構築を目指しています。
つまり畜産農家と耕種農家のマッチングを行おうということですね。
県畜産課によると、モデル事業は、北杜市の県立八ケ岳牧場で飼育している牛8頭を無償でレンタル。
牛をレンタルするからレンタカウとも呼ばれます。
なかなか面白いネーミングセンスですね。
そもそもこれは山口県で先進的に行われている取り組みです。
いったいどこまで実用化が進むかはまだ未知数ですが、話題作りとしても
一役を担ってもらいたいという県の思惑があるようですね。
これは牛を一定期間、草が伸びたいわゆる耕作放棄地に放し飼いにすることで、
人的な労力をかけずに雑草を減らすとともに、牛の飼料代の軽減を図るのが狙いです。
将来的に民間の牧場と農地の復元を考える所有者が連携できる体制の構築を目指しています。
つまり畜産農家と耕種農家のマッチングを行おうということですね。
県畜産課によると、モデル事業は、北杜市の県立八ケ岳牧場で飼育している牛8頭を無償でレンタル。
牛をレンタルするからレンタカウとも呼ばれます。
なかなか面白いネーミングセンスですね。
そもそもこれは山口県で先進的に行われている取り組みです。
いったいどこまで実用化が進むかはまだ未知数ですが、話題作りとしても
一役を担ってもらいたいという県の思惑があるようですね。

